◆Chiku
竹
¥12,000
御守りデザイン × 3本
ニュアンス × 7本ネイリストお任せ
BEAUTY JAPAN VENUS 2026
総合グランプリ・カルチャー部門グランプリ・特別賞 受賞
日本文化と物語を、指先に込めて。
落語家×ネイリスト、YUCAの世界観。
日本に古くから息づく祈りのかたちを、
ひとつの指先にそっと託す——
それが、御守りネイルです。
日本の和柄には、ひとつひとつに
願いが込められています。
あなたの願いに合わせて、物語を指先に描きます。
お客様の願いやライフスタイルに寄り添い、理想のデザインをご提案します。
和の文様と物語を、一本一本丁寧に手描きで仕立てる、世界にひとつのネイル。
落語家として培った語りの感性で、あなただけの物語を指先に描きます。
03 / ABOUT YUCA
YUCAというひとりの表現者。
人の前で物語を語る、落語家として。
あなたの物語を、指先に描くネイリストとして。
違う場所で見せる二つの顔は、根っこでつながっている。
——「人の想いを、かたちにする」——
それが、私が大切にしている、ただひとつの仕事です。
Rakugoka
賛友亭遊華/ Sanyutei Yuka
Nail Artist
OMAMORI nail/ YUCA
ABOUT THE ARTIST
RAKUGOKA
落語家
賛友亭遊華
SANYUTEI YUKA
NAIL ARTIST
ネイリスト
OMAMORI nail
YUCA
YUCAというひとりの表現者。
人の前で物語を語る、落語家として。
あなたの物語を、指先に描くネイリストとして。
違う場所で見せる二つの顔は、
根っこでつながっている。
——「人の想いを、かたちにする」——
それが、私が大切にしている、
ただひとつの仕事です。
Rakugo Performance
社会人落語家として、先人たちが未来へ残した想いや心を、次世代にも分かりやすく伝える活動をしています。
伝統文様に込められた「幸せであってほしい」という願いを、
指先へつなぐ「御守りネイル」。
そして、先人たちが未来へ託した想いを、物語としてつなぐ「落語」。
表現する方法は違っても、
私の使命は同じです。
先人から受け取った想いを、
今を生きる人へ。
そして次の世代へ。
Podcast
ネイルの師・Anriさんと YUCA の2人でお届けする、
「恋話 × 花言葉 × ネイル」
をテーマにしたポッドキャスト。
ゲストの恋の物語に耳を傾け、
その想いに重なる花言葉を選び、
ひとつのネイルデザインに
起こします。
嬉しかった恋も、忘れられない恋も、
ちょっぴり苦い恋も。
あなたの恋の物語を、
花とネイルに。
「Beauty Japan Venus 2026」にて、総合グランプリ・カルチャー部門グランプリ・特別賞の3冠を受賞しました。
Instagramで見る →落語家ネイリストとしての歩みや想いを、丁寧に取材していただきました。
記事を見る →「御守りネイル」に込めた願いと、
これからの活動について
お話ししています。
3つの施術場所で承っております。
Hanzomon & Kojimachi
Shibuya & Shoinjinjamae
◆渋谷 / TKスクール内サロン
渋谷駅 A0出口より徒歩 5分
◆松陰神社前
東急世田谷線「松陰神社前駅」より徒歩 2分
詳しい場所は、
ご予約確定後にご案内いたします。
ご希望のエリアを
メッセージにてお知らせください。
今日の私は、たくさんの出会いと
支えのうえに立っています。
ここまで導いてくださった方々へ、
心からの感謝を込めて。
Nail Mentorネイルの師
ネイリストとしての一歩を、
踏み出させてくださった方。
多様な技術と、その応用から生まれる表現を学び、
「御守りネイル」に込めたい想いを指先に
形にできるようになりました。
技術だけでなく、人の想いを形にする楽しさを教えていただいた大切な師です。
Rakugo Master落語の師匠
落語の世界へ導いてくださった師匠。
落語を通して出会ったのは、昔の人たちの
おおらかな緩さ、日本人の粋な優しさ、
そして笑いでした。
高座で学んだ人の心や物語の面白さは、
ネイルをつくる今の私にも
活かされています。
Nail Schoolネイルの学び舎
検定試験を通して、独学では学びきれなかった爪の構造や衛生管理、施術の基礎を一から教えていただきました。
さらに半年間のサロンワークでは、延べ200人以上の
お客様に施術する機会をいただき、人の爪に触れ、
施術することへの怖さを少しずつ自信へと
変えることができました。
ネイリストとしての土台をつくってくださった大切な学び舎です。
Family家族
どんな選択も、いつもそばで
見守ってくれた家族へ。
落語家とネイリスト、
二つの道を歩む私を信じ、
背中を押してくれたことに、
ただ感謝しています。